obniz

位置・行動の把握の導入事例

case studies

BLE ビーコンとゲートウェイで、人や資材の位置・動きを現場から収集した事例です。

JR西日本が「obniz」をオープンイノベーションによる社会課題解決で活用
位置・行動の把握

JR西日本が「obniz」をオープンイノベーションによる社会課題解決で活用

株式会社obniz(本社:東京都豊島区、代表取締役:佐藤雄紀、以下「obniz」) が提供するIoTデータ転送サービス「obniz Pipeline」が、西日本旅客鉄道株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:長谷川一明、以下「JR西日本」)の取り組みで活用されました。本取り組みは、JR西日本グループが推進する「アウトバウンド型オープンイノベーション」による社会課題の解決の一つとして行われ、o

位置情報活用システム『iField』にて『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』採用
位置・行動の把握

位置情報活用システム『iField』にて『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』採用

株式会社CambrianRobotics(本社:東京都豊島区 代表取締役: 佐藤雄紀|以下、 CambrianRobotics)の自社開発製品『 obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』 はこの度、マルティスープ株式会社(本社:東京都千代田区/ 代表取締役:那須俊宗| 以下、マルティスープ)の位置情報活用システム 『 iField(アイ・フィールド)』シリーズへの採用が決定しました。

医療機関の精密機器管理を自動で実現
設備・空間の見える化

医療機関の精密機器管理を自動で実現

株式会AC&M(以下、 AC&M)と弊社は、 2020年11月より、IoTによる医療機関向けモニタリングシステムの協働プロジェクトを開始しました。2021年春からシステムの稼働開始を予定しています。

建設現場の管理システム『3D K-FieldⓇ』で現場改善
位置・行動の把握

建設現場の管理システム『3D K-FieldⓇ』で現場改善

鹿島建設株式会社(以下、鹿島)が建設現場で活用中のリアルタイム現場管理システム『3D K-Field』に対し、クラウドを付帯した弊社製品『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』の提供を2020年8月より開始しました。

オフィス位置測位No.1。BeacappHereのゲートウェイとして活躍
位置・行動の把握

オフィス位置測位No.1。BeacappHereのゲートウェイとして活躍

obniz BLE/Wi-Fi ゲートウェイが、株式会社ビーキャップ(東京都中央区、代表取締役:中垣 雄)の、現在地見える化ソリューション「Beacapp Here」に採用されました。2020年6月よりサービスの提供が開始されています。