設備・空間の見える化の導入事例
case studies
既存の建物や設備にセンサーを後付けし、稼働状況や環境をクラウドで把握した事例です。
大成建設株式会社
大成建設「LifeCycleOS®」が IoT サービス「obniz Now」と連携 既存ビルへのセンサー後付けで設備データの取得・活用を実現
株式会社木幡製作所
既存設備に“後付け”するだけでIoT化 圧力計「Salta」とobniz Nowが連携し、水圧・ガス圧をクラウドで24時間見守り
機器のIoT化ソリューション「obniz Now」がジェイアール東海総合ビルメンテナンス株式会社に採用
機器のIoT化ソリューション「obniz Now」が、ジェイアール東海総合ビルメンテナンス株式会社(本社:愛知県名古屋市、以下「JRBM」)に試行採用されました。今回は、JRBMのご担当者様に、導入に至った経緯をお伺いしました。
トイレの混雑状況をリアルタイムに非接触、密回避で確認
2021年12月18日、宇都宮市大谷町特産「大谷石」の採石場跡で、車に乗ったまま映画を楽しめるドライブインシアターが開催されました。このイベントの中で、非接触・密回避をテーマに、obnizを用いたトイレの混雑状況確認システムが活用されています。
医療機関の精密機器管理を自動で実現
株式会AC&M(以下、 AC&M)と弊社は、 2020年11月より、IoTによる医療機関向けモニタリングシステムの協働プロジェクトを開始しました。2021年春からシステムの稼働開始を予定しています。
星野リゾート「最高水準のコロナ対策宣言」—「3密回避」システム導入とその反響 —
株式会社MAGLAB(本社:高知県高知市帯屋町/代表取締役:武市 真拓、以下 MAGLAB)ならびに、株式会社CambrianRobotics(本社:東京都豊島区/代表取締役:佐藤 雄紀、以下 CambrianRobotics)は、2020年6月以降、星野リゾートが全国各地で運営する『星のや』『界』『リゾナーレ』など大浴場を持つ計24か所の宿泊施設に、大浴場の混雑状況が確認できる独自のIoTシステ
星野リゾートにおける 3密回避のためのセンサーデバイスに obnizOSが採用
星野リゾート様で導入された3密回避を目的としたデバイスの開発プラットフォームに、obnizが採用されました。
結婚式場の換気状況の見える化を実現
5月6日より東郷神社・原宿東郷記念館にて、obnizを用いた換気状況の可視化ソリューションのテスト稼働を開始いたしました。