- Devices
- 40,000+ 累計出荷台数
- Companies
- 300+ 導入企業数
- Founded
- 2014 創業
- Security
- ISO 27001 ISMS 認証取得
スタートアップ企業をはじめ多くのお客様にご利用いただいております







Solutions
目的に合わせた、
ソリューションを提供
飲食店の温度管理から、自社製品のスマート化まで。
業種・目的に最適化されたパッケージで、すぐに使い始められます。
冷蔵庫の温度を
多店舗で自動記録
HACCP 対応の温度自動記録。アラート通知・帳票出力まで自動化。多店舗運用に最適。
詳細を見る
設備・点検を
自動化
巡回目視による点検をセンサーで自動化。漏水・電流・振動・開閉まで広範囲をカバー。
詳細を見る
PLC を
クラウドから遠隔制御
RS232/485/Ethernet 対応。既存 PLC をそのまま遠隔化し、データ収集・自動制御を実現。
詳細を見る
自社製品を
スマート製品に
既存製品に obniz モジュールを組み込み、Wi-Fi / LTE / BLE で繋がるスマート製品へ。OTA・サブスク化対応。
詳細を見る
自社の BLE 機器を
クラウドサービスに
既存の Bluetooth 機器を専用アプリやクラウド サービスに接続。100+ 機器の対応実績。
詳細を見る
その他の課題も
ご相談ください
PoC・受託開発・特殊用途も対応。要件に合わせ最適な構成をご提案します。
お問い合わせ全世界を1拠点でコントロール!
インテリジェンスをオールインワン導入
Web上でIoTを利用したサービスを誰でも構築。管理された接続・セキュリティ・Webシステムの上で 必要な部分だけですぐに使えるサービスを構築可能。
初めてでも構築して販売
小さなプロジェクトで初めてのIoT・インテリジェンスの取り組みでもobniz Nowなら自社利用はもちろん安心して構築したシステムの販売を始められます。
あとからでも自由な拡張
はじめは遠隔での状態監視・データ収集とON/OFF制御だけでも、あとからAI連携やAPI連携もobniz NowならWeb上の変更だけで即座に全国のデバイスに適用可能です。
セキュリティやウイルスも対策済み
IoTシステムのセキュリティ管理は非常に複雑で高度です。obnizの端末とobniz Nowを利用することで管理されたシステムの上でサービス構築が可能です。
AI が、
現場を見守る
MCP サーバー経由で、Claude や Cursor が全国の機器の状態を直接読み取り、判断します。
「先週故障した装置を要約して」「明日訪問すべき店舗を優先度順に並べて」と話しかけるだけ。AI が obniz Now のデータに直接アクセスし、運用の判断・保守の計画立案まで自動化できます。
フリート全体を横断分析
全国のデバイスを跨いで、AI が異常傾向や共通故障パターンを発見
保守タスクの自動立案
稼働データから訪問優先度を提案。報告書ドラフトまで AI が下書き
自然言語で運用指示
Slack や Cursor から話しかけるだけ。専用画面の操作習得が不要に
先週エラーが頻発したエレベーター、故障リスクの高い順に並べて。報告書ドラフトも作って
8 台に予兆を検出。最優先は 渋谷オフィス棟 #3(過放電傾向 + 1 日 8 回エラー)です。報告書ドラフトを共有しました。
※ MCP サーバーは現在 Developer Preview として開発中です
obnizのテクノロジー
Technology
IoTを導入すると、離れた場所からモノを動かしたり、状態を把握し管理できるようになりますが、 IoT開発にはハードウェアやファームウェア、ネットワーク、クラウドの各設計、 及び環境構築にてそれぞれに異なる専門的知見とプログラミング言語が必要でした。
オブナイズは、通信デバイス・ネットワーク・クラウド・データ解析のすべてを、 端末のソフト開発無しで提供します。これは、オブナイズだけが実現できる特許技術です。
全ての企業様に同じソフトウェアを提供することで、 圧倒的な低コストと短期導入を実現します。
もっと見る
今までの手法
obnizのプラットフォーム
obnizOS 搭載端末
obnizOS Devices
オールインワンでも単体でも!お客様のニーズに合わせた最適な選択ができます。
obnizを使いオープンソースでIoTを開発!
オープンソースを使い無料で始める
obniz for Developers
API経由でどこからでもデバイスにアクセスできるプラットフォーム。 オープンソースで自由に開発が可能です。 Javascript/TypescriptのSDKを利用してNode.jsやブラウザ上で動作する リアルタイムなアプリケーションを開発できます。
// 2台に接続し制御
const front = new Obniz("8719-6211", {
access_token: "token_5OyixjxkG7rSFjzSYKNx7"
});
const motor = new Obniz("8519-6010", {
access_token: "token_5OyixjxkG7rSFjzSYKNx7"
});
let temperature = 0;
front.onloop = async () => {
temperature = await front.ad0.getWait() / 25.0f;
};
motor.onloop = async () => {
motor.io0.output(temperature > 10);
};